new
関東を拠点に活動。十代の頃からグラフィティカルチャーに影響を受け、街の隅々を見るようになる。 現在では、自身が撮影した写真と、街にあるコンクリートのひび割れや壁の塗装剥げなど、“普段そこにある景色” を
組み合わせた作品を制作している。2024 年3 月に、UK グラフィティの先駆者のひとりであるSHEONE とコラボレーション展を東京で開催したのも記憶に新しいJOHN125 とのコラボレーション。
リバーシブルMA-1 ジャケット。フロント左腕裏はタイダイパンツに使用している籠染めコーデュロイ生地を施し、右袖裏にJOHN125 のタギングサインを刺繍で配置。背面右下にはリフレクターでRUTSUBOロゴを見切りプリント。
裏返すと、背中には大胆に生JOHN125の撮影した写真。その上にさらにタギングでプリントを施している。また、グラフィティにマストなペンポケットも配置したスペシャルな逸品!
ヴィンテージフライトジャケットからインスパイアされた形状はボンベタグなども忠実に再現しています
【JOHN125】
滋賀県出身、現在は関東を拠点に活動するアーティスト。10代の頃よりグラフィティカルチャーに強く影響を受け、都市に潜む美しさや違和感に惹かれるようになる。写真家・米原康正氏のアシスタントとしてキャリアを積み、90 年代東京のギャルカルチャーを象徴する写真表現やストリートの感性を吸収しながら、現在の作風の基礎を築いていった。現在は、女性を被写体とした自身の写真に、レタリングやコンクリートのひび割れ、塗装の剥がれといった「普段そこにある景色」を重ね合わせることで、日常の中に潜む物語や感情を浮かび上がらせる独自の作品を制作している。
その表現はアートワークにとどまらず、アパレルブランドとのコラボレーション、レタリングによるロゴデザイン、ミュージックビデオへの出演や作品提供など多岐にわたり展開。ストリートとアート、リアルとフィクションの狭間で、日常に埋もれた美を静かにすくい上げる表現を追求している。
https://www.instagram.com/john125_al/
■商品名:
Reversible MA-1 JACKET (RUTSUBO×JOHN125)
■品番:
R256A-JOHN-PF
■素材:
表地 NYLON100% 裏地 NYLON 100% 中綿 ポリエステル 100%
■サイズ:
S/M/L/XL(cm)
S・・・・着丈60 袖丈60 身幅61 肩幅45
M・・・・着丈63 袖丈63 身幅64 肩幅48
L・・・・着丈66 袖丈66 身幅67 肩幅48
XL・・・ 着丈69 袖丈69 身幅70 肩幅51
XXL・・・着丈72 袖丈72 身幅73 肩幅54
■カラー:
BLACK
ARMY
■上代:
¥ 55,000+TAX
<ご留意点>
■返品・交換について
画像のものとは、プリントの色が若干異なる場合がございますが、 初期不良の商品および誤配送を除き、返品・交換は承っておりませんのでご注意ください。